ナイスなShip Horn!
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ひょんなことで明日は新幹線を撮りに行かなくては・・・
ダイヤを調べていたら出てきた。 すごいダイヤです。
デジタルATCは前を走る電車の速度と停止距離。
自分の速度と前の電車との距離を見て自分が安全に止まれる距離を計算して、そこまでなら行っていいよという信号を出してくれる。そうな!
運転手さん大変ですな。
たまには自分の技量を試す為にATCのノンヒューズ落として走ってみ?
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わに塚の桜は半分葉桜でした。普通のアングルはネットで調べれば出てくるので、すべて別アングルから。
実は神代桜より良く咲く境内の桜たち。
神代桜は撮るけどあまりこっち撮らないんですよね。
さねっぱらの桜。甲斐駒が見えない反対側。桜の向こうは明野方面。
毎年思うんですけど何で一方通行か通行止めにしないのかね~。
正直アブねーし、わき見運転しすぎ!そのうち誰かが轢かれます。
そして神宮川の桜。おみごと!GOOD
ステップワゴンのCM見たい。
んでもって、シェイクダウン間じかのD51の修理点検応援に。電車で言う重要部検査(重検)ですね。
軸動ポンプが思いのほか重く、うまく制動出来ないと言う。
おっ 重い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
実は思いのほか軸動ポンプの性能が良く、3ピストンも設けたが検証の結果1つで行けるという事が解りどれがいいか選定中。
機関車のエンジンは2個。90度づつずれている。ポンプが3ピストンだと120度づつの繰り返し。多分このタイミングで力が掛からない所が重くなりギクシャクしたのだろう。
と言う勝手な解釈ではじめます。
一つづつ付けては外し、エアーを入れてタイミングがいい所のポンプを割り出し。
結局上の画像のポンプが良いとの事。一度清掃し復旧。
ポンプは思いのほか圧送能力があり、多すぎるかもと言うくらい出てくる。が、これは無負荷で実際は蒸気の5~6kgの圧力に圧送する。
しかし色々問題が発生。
チェックバルブが思いの他調子が良く無い。いったんすべてのチェックバルブをバラシ、チェックバルブのチェック、やはり作り直さなければならない物もある。
急いで製作とチェックバルブのメンテナンス。
24日午後過ぎから何とか火入れをしシェイクダウン。軸動ポンプはOKだが、テンダーや手動ポンプが良くない。一旦機関車はOKだが、テンダーの修理、チェックを行い何とか本日までにテンダー及び機関車本体も完璧にした。
ここ3日で何とか走行までに持って来れた。時間が無いのであまり写真が撮れなかったかったぜぇー。
週末に客車を引き本番なのだが何とかなった。頼むぜガクちゃん!がんばれD51
週末出来れば走行シーンを撮りに行こう!エキセントリック!
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ここはリビングの天井部分。
そう、ロフトである。実はロフト、ハシゴと蒔ストーブの施工を同時にしなくてはならない。
なぜ、と思うかもしれないが自作で家を作っている人は(そんなにいないか?)すべてが兼ね合って来るので、今までの経験上同時進行でないと後でろくな事にならない。だったら全部一緒にやっちまえと言う所である。
まずは蒔ストーブの位置だし。大体の構想を頭の中に入れる。
そしてここがロフト部分。ロフトでする作業は蒔ストーブの煙突の養生、窓周りの細かい所床、壁、電気配線。
まずは床、ヒノキの床材であるが、長期在庫のため反っているので波になってしまうがしょうがない。床全面貼り付け。
休憩したときに寝転がったのだが背中が痛かった。
そして蒔ストーブの煙突位置を出す為に微妙な位置だしを行う。
後になって解ったのだが、煙突が上に出すのと横に出すのに変えられるので上にヤカンや鍋を置きたいのでサイド出しに変更しまた微妙な位置出し。
この蒔ストーブは中華製の安物で4万弱のお値段。良い物はん十万もするがそれなりに高いものは性能が良い。これから施工を考えている方はちょっと高くても大きく、お値段もそれなりに良い物を買ったほうが良いだろう。うちはこの程度で丁度いい。そもそも置く計画はなかったし。何より設置場所を後から考えるのが大変だ。
そしてまずは蒔ストーブのベースを作る。
最悪どかす事も考えあくまでも置くだけの考え。まずは床材。そこに同じサイズで収まるようにレンガをアレンジ。うまく考えないと綺麗にいかない。
色々知恵の輪である。
最終的にこんな感じに設置することになった。
こんなに厚いレンガは下には必要なかったが、厚いに越したことは無いのでこのまま行きます。
サイズを測り床材に枠をつけこれを床に置く。
レンガは一個7キロで40個ぐらい置くので280キロにもなってしまう。ここで作ったら家の中に持っていけない。やっちゃった人いるのでは・・・
置いていきます。
で、レンガをモルタルで固定、蒔ストーブの煙突の向きをサイド出しにして仮設置。煙突を接続し、ロフトの穴位置と屋根の穴位置を出す。レーザーがあると便利です。
曲がっているように見えますが、カメラのせいです。仮設置し穴をどんどん開けていきます。途中から太くなっているのは二重煙突です。これも自作します。製品であるのですが一本8千円位します。バカバカしいので作ります。
ここはロフト部分の開口。
まっすぐ覗くと天井の位置が出ます。ここは垂直に施工しないと見栄えがあるので頑張ります。
途中ロフトの開口は動かないように水道用のサドル固定用をうまく利用します。どうせふたをして見えないので高いのかってももったいないので。
うまくロフトを貫通し天井付近にまでは施工が出来ました。
二重の内側は安いステン無塗装。良くあるお風呂の煙突ですね。
そして外側は黒艶消しの蒔ストーブ用。
うまく位置が出せたので天井の施工の為の養生をします。屋根を開けてしまうので途中で止める訳にもいかないのでよく考えてから天気の良い朝から施工します。
ここが天井の上から見た所です。
こうやって開けます。ジグソーで屋根材のまま抜きます。
上から見ると下まで見事に位置が出ています。
この後シール作業し屋根は終了。
そして二重煙突の作り方です。
丁度この日、専門学校の同級生が遊びに来ていたのでまんまと手伝わせました。
二重煙突の隙間分水道用サドルで隙間を造ります。これでちゃんと真ん中に内側の煙突が来ます。金銭的に二重煙突のかなりの節約です。
ここでロフトへのアクセスハシゴを作りました。ここは少し考えて作り、壁にハシゴがそのままスライドして邪魔にならないようになります。説明では難しいです。
画像が無いので今度アップします
屋根の一部を残して半完成してきました。残り作業は窓を6箇所製作するのとハメ殺しの窓の製作です。二重煙突は薪ストーブ使用時触れる程です。ロフトでは丁度よい感じです触っても大丈夫ですし、下からの熱気も上がってきますので丁度良いです。
あと薪ストーブの上辺りにシーリングファンがあると効率が良いかもしれません。
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ハウス右側、北側デッキの下 原付辺りの崖を駐車場にする。
デッキ下はこのような感じだ。
デッキを作ったときに下の石積みをした。この時はユンボもなくひたすら手作業で石を淡々と積んでいった。
一昨年に不要な浄化槽を何とか抜き取り埋め戻しした。
そして今まで土留めてあった石をユンボで崩し新たに外側に積んでいく。
この時点ですでに土が2tダンプ12台分いっている
崖側はギリギリまで積んでみたもの凄く怖い。石を積んでは、真ん中の土をユンボで石の裏に盛って段々積み上げる。ユンボが使えるからと言っても結局微調整は人力で動かしたりするので、効率が悪い。時間が掛かる。
そしてまた台風が来た。すると見事に土が大雨で流れていった。
ユンボ下の左側の石の高さまであった土が谷間になって流れた。
そしてひたすらダンプで土を運ぶ。ユンボが一台しかない。ある程度石を積みあげ、石をを土留めし、ダンプにユンボを積みここから25kmはなれた韮崎のとある場所まで行きユンボをおろして土を積みダンプでピストン輸送。
つまり韮崎で土を積み武川に持って来る時はユンボがこちらにない。考えて土をダンプから出さないととんでもないことになる。
2tダンプ分の土を人間が一人でどかすのは多分一日かかるだろう。
最終的に2tダンプ50杯位になった。やれやれだ。
何とか土をならし土留め完了。
そして砕石を広げる。
砕石をならし
完成。結構大変だった。
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